解決事例

密な連絡があり、進行状況がよく理解できました

密な連絡があり、進行状況がよく理解できました(K様・女性)

密な連絡があり、進行状況がよく理解できました。

質問・疑問等に対しても丁寧な返答があり、大変勉強になりました。

弁護士 友弘克幸からのコメント

ご夫婦で自家用車に乗車中、信号停止時に後方から追突され、奥様が傷害を負われたという事案でした。

お仕事が忙しく、保険会社との交渉などに自ら対応する時間はとてもとれない、ということで、事故直後から弁護士がご夫婦の代理人として、保険会社との連絡・交渉にあたりました。

過失割合については当初から争いがなかったため(加害者側100%)、もっぱら争点は物損(修理費用)と人損(後遺障害)についての評価(損害額)でした。

ご依頼者様とは、電子メールのやりとりで打合せなどをすることが比較的多かったのですが、そのことで依頼者様にとって不利益が生じることのないよう、できるだけ密なご報告と、丁寧なご説明を心がけました。

結果的に、ご満足いただける内容で示談も成立し、弁護士としても喜んでいます。

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